触れるものを変えなければ、
言葉や思考を変えても「発露」は変わらない。
音をテーマにした詩という意味では「いろは歌」もそうなりましょう。 仮名47文字を…
[参考] 詩作論考:8月課題
真写像理論の世界観をN語の三行詩にする8月課題。 私の詩作および詩作論考を共有し…
考察071:真音
風に揺れる木の葉の音。 微かに聞こえるせせらぎの音。 夕暮れ時の虫の音。 私たち…
考察070:童謡
私は童謡が好きです。 好きな自然詩の上位に並ぶ作品も童謡が多いです。 とはいえ、…
[三思文学 × 祐音文学] 9月課題
本日は9月の提出課題について発表します。 三思文学オンラインミュージアムに出展す…
考察069:序言
「清濁併せ吞む」というあり方について、自論を一行詩で語るミニワーク。 お忙しい中…
「清濁併せ吞む」の自論:回答例
《 三思文学 演習 》 「清濁併せ吞む」 このあり方について、A領域の知を探求す…
考察068:段階
本日は研修会の後、数名の方にフィードバックした内容を共有します。 今回、私が感じ…
演習:「清濁併せ吞む」の自論
本日は期間限定のミニワークを出題します。 「清濁併せ吞む」 このあり方について、…