触れるものを変えなければ、
言葉や思考を変えても「発露」は変わらない。
人の一日に必要なもの 長田弘 どうしても思いだせない。確かにわかっていて、はっき…
[三思文学 × 祐音文学] 8月課題
本日は来月(8月)の提出課題について発表します。 前回に引き続き、空閑セラピスト…
[祐音文学] 研修会に関するご案内
本日は、祐音文学 研修会に関するご案内をいたします。 ■ 7月度の研修会について…
考察056:回想
以下、東京美学倶楽部に投稿した文章を共有します。 無分別智の世界を志向する皆さま…
[三思文学 × 祐音文学] 7月講義資料
7月度の三思文学 × 祐音文学 の講義スライドを共有します。 ━━━━━━━━━…
考察055:詩稿
詩稿とは詩の下書き、詩集として束ねる前の段階の原稿です。 以下、八木重吉の詩稿か…
考察054:情景
三思文学で言うところのN語を駆使した詩と、一般的な詩の違いは何か。 真写像理論の…
考察053:存在
無分別の境地に至った者は、分別世界のあり様を俯瞰して受けとめることができる。 三…
[祐音文学] 7月課題回答受付
本日は、祐音文学 7月課題のご提出方法についてお知らせいたします。 ■ 課題につ…