触れるものを変えなければ、
言葉や思考を変えても「発露」は変わらない。
本日より耽美派の断章を紹介してまいります。 第一弾は瀧口修造の官能的なN語の詩。…
[三思文学 × 祐音文学] 4月課題
本日は4月の課題についてお伝えします。 次のワンクールのテーマは「詩性美」です。…
考察022:主題
研修会のフィードバックの影響もあってか、皆さまから再提出された詩作には、やや偏り…
考察021:忘却
本日はN語の詩の理想的なあり方について。 一言で言えば、読んだ後、その詩が消える…
考察020:純度
大前提となる詩作の条件の課題にコメントしてくださった皆さま、ありがとうございまし…
考察019:演習
年明けから今日までは意図的に、あえてN語の理解と創作にフォーカスしてきました。 …
考察018:条件
詩を通して超現実を示すことで、理性に支配された現実を揺らがす。 一方で、超現実す…
思考空間
祐音文学×三思文学は、「思考空間」を大切にしています。 文芸作品によるセラピーミ…
[三思文学 × 祐音文学] 3月講義資料
3月度の三思文学 × 祐音文学 の講義スライドを共有します。 ━━━━━━━━━…