触れるものを変えなければ、
言葉や思考を変えても「発露」は変わらない。
『黒』 イケムラレイコ 無の色暖かい無限の色もっともひとりであることの色
詩選003:牛
『牛』 高村光太郎 牛はのろのろと歩く牛は野でも山でも道でも川でも自分の行きたい…
詩選002:自分の感受性くらい
『自分の感受性くらい』 茨木のり子 ぱさぱさに乾いてゆく心をひとのせいにはするな…
詩選001:うつくしいもの
『うつくしいもの』 八木重吉 わたしみづからのなかでもいいわたしの外の せかいで…
最高知のその先へ 28:ミュージアム
最高知の世界27:結論
最高知の世界26:美と詩
最高知の世界25:回帰
最高知の世界24:世界