触れるものを変えなければ、
言葉や思考を変えても「発露」は変わらない。
本日は来年から三思文学に参加する新会員について紹介します。 当初は今月の研修会の…
文芸展『存在と色』を読む
祐音文学のオンライン文芸展『存在と色』が公開されました。 今回の展示は、祐音文学…
文芸展『存在と色』公開
【祐音文学よりご案内】 祐音文学 オンライン文芸展『存在と色』が公開されました。…
存在と色
祐音文学 MUSEUM Creator(詩・ガイド・音楽):板井 知明 展示構成…
考察116:無敵
本日、東京美学倶楽部に投稿した内容をこちらでも共有します。 悟りへの9ステップの…
考察115:詩論
最近の投稿で紹介し続けている詩人や文芸評論家の「詩論」の一節。 私の自宅の書庫に…
三思文学 文芸展『私の在り処』のご案内
【三思文学よりご案内】 12月26日(金)、東京都内にて三思文学の文芸展を開催い…
考察114:光悟
昨日、ある方を偲ぶ会に参加しました。 以下、会場で演奏された楽曲の歌詞を紹介しま…
考察113:混沌
以下、大岡信の詩論の一節を紹介します。 ※ 詩的思考というものは、何といっても直…